

Euro-Japan Guide.comでは、フランス世界遺産ビューリヨン(リヨン旧市街)にて3割もの内装フレスコ画を手掛けるパトリック・ローデュ氏と提携、2010年11月以降に日本に派遣する予定となっております。
この第1号案件として日本のレストランやカフェ、ホテル・結婚式場、公共施設などのお客様を募集いたします。ぜひこの機会にフランスの世界遺産をキャンパスにする大物芸術家のフレスコ画を取り入れてみませんか?
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パトリック・ローデュ |
【フレスコ画とは】
フレスコ画とは室内装飾美術の1つ。壁に漆喰を塗り、その漆喰が生乾きの間に水や石灰水で溶いた顔料で描く。やり直しが効かないため、高度な計画と技術力を必要とする。
【リヨンのフレスコ画】
フランス・リヨンは欧州随一のフレスコ画で有名な都市で、これまで30もの大型プロジェクトが存在してきました。フランスの歴史的なエリアにおいては、技術的な3D等を用いた内装は殆ど存在せず、逆に芸術家が実際に内装を手掛けたレストランやカフェなどの芸術価値が認められます。
上記30もの大型プロジェクトはエクステリア(外壁)のフレスコ画ですが、ここ数年は内装のフレスコ画がはやっており、リヨンでも多くのレストランやカフェ・ディスコなどが取り入れております。